Q&A よくあるご質問
Q. ロックやハードロックをお願いしたいのですが、生っぽい激しい音にできますか?
A. はい、お任せください!講師はロックやハードロックの制作を最も得意としており、DTM(打ち込み)であっても、まるで本物のバンドが演奏しているかのような、地響きがするドラムや唸るような太いギターサウンドを再現いたします。
Q. 音楽の専門用語がわかりません。どうやって希望のイメージを伝えればいいですか?
A. 専門用語は一切不要です!「〇〇というアーティストの、あの曲みたいな雰囲気」「もっと疾走感がほしい」といった感覚的な言葉や、YouTubeのURLを数曲送っていただければ、こちらでプロの音に翻訳して形にします。
Q. 出来上がった途中経過(デモ音源)がイメージと違った場合、直してもらえますか?
A. はい、ご安心ください。デモ音源の段階で「ここはもっと激しく」「別の楽器に変えたい」といった修正は、原則2〜3回まで無料で対応いたします。イメージのズレを防ぐため、最初のヒアリングを大切にしています。
Q. 「歌ってみたミックス(3万円)」には、歌の音程(ピッチ)直しも含まれますか?
A. はい、含まれています!ボーカルのピッチ補正はもちろん、リズムのズレの修正、ノイズの除去、そしてオケ(伴奏)と綺麗になじませる音質調整まで、すべて込みの価格ですので、初めて歌ってみたを投稿する方も安心してお任せください。
Q. 歌ってみたで「ハモり(コーラス)」を自分で歌っていないのですが、作ってもらえますか?
A. はい、+10,000円のオプションにて、お客様が歌ったメインボーカルのデータから、プロの技術で自然なハモり(コーラス)の音データを生成・作成し、ミックスに組み込むことが可能です。
Q. 「基本料金」の範囲外(追加料金)になるのは、どのような場合ですか?
A. 基本料金は「5分以内の一般的なポップス・ロック編成」を想定しています。例えば「10分を超える長い曲」や「フルオーケストラ編成」など、極端に作業量が多くなる場合は、事前のお見積り段階で追加費用をご提案させていただきます。後から勝手に請求することはありません。
Q. 生のギターを自分で弾いたので、その録音データを使ってアレンジやミックスをお願いできますか?
A. はい、大歓迎です!お客様が録音されたオーディオデータ(WAV等)をお送りいただければ、それに合わせてドラムやベースなどの伴奏をプロクオリティで構築したり、かっこよくミックス仕上げをいたします。
Q. 完成した楽曲はYouTubeで収益化したり、販売してもいいですか?
A. もちろんです!YouTubeでの収益化や、配信ストアでの販売、ライブでの使用など、ご自由にお使いいただけます(※クレジット表記「作曲/編曲:〇〇」のご協力をお願いしております)。なお、著作権そのものの完全な譲渡をご希望の場合は、別途事前にご相談ください。
Q. 楽曲制作以外にドラムパート打ち込みだけの依頼は可能でしょうか?
A. はい!可能です!ベースの打ち込みが苦手な方にベーストラックのみを作成したり、ドラムトラックのみの打ち込みをご提供できます。